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ドイト・ワールド2.0

とあるサークルのとある奴らがとあるTRPGで理由のない暴力を振るうログ。

第三十セッション(二月五日~)ログ前編 -会談編-

第三十セッション(2/5~)ログ

メインGM:GOOD
サブGM(敵アイデア):Benner


参加者

ニノ(GOOD)
リサ・ミラ・トキ・マシュー(打撲)
ローバック(くらふと)
ロウ(gakkey)
ローゼン(ウルレア)
ロレッタ(kyo)New!


中編まで
メティア(しの)

後編から
エスト(Benner)



「ロから始まるキャラ多すぎねぇ?」
「そこはこう、きっと名前がつけやすかったんだよ」


二号店から繋がるあらすじ(三行で)
・大統領が赤楽亭に来て、本店メンバーを正式に表彰することにしたよ!
・でもリサさんとミラさんがアイヤールのとある領でやらかしたって報告が来たよ!
・とりあえずその真偽のほどを確かめるために会談するよ!


GM
会談はリマニ大統領のゴリ押しにより国境近くのアンデルリーブズという村ですることになった。
そして当日、一行が到着したころには既にアイヤール側は準備が整っているようだった。


打撲「あ、待って向こうより先に到着して会場を安全にしたい」
GM「じゃあやり直しね」

テイク2


リサ:会談の下準備をします
リサ:・時間拡大マインドリンク=全員
リサ:2d+28 時間拡大マスキング=とっきー
SwordWorld2.0 : (2D6+28) → 11[5,6]+28 → 39
リサ:2d+28 時間拡大マスキング=ローちゃん
SwordWorld2.0 : (2D6+28) → 10[6,4]+28 → 38
リサ:適当に草を炊く

リサ:とっきーとローちゃん=種族特徴で隠密
ローゼン:(下手に姿を現すとめんどくさいことになりそうなので基本的に傍観)

サフィ・リマニ:では諸君、準備は良いかな?そろそろ向こうも準備ができるようだが
リサ:(指示したら出てきてね?)
リサ:(SSイニシアチブ用カードをスーツの裾に隠す)
ローバック:(SSイニシアチブ用カードをスーツの裾に隠す)
ロウ:(SSイニシアチブ用カードをスーツの裾に隠す)
ローゼン:(Zzz…)

GM:PTが合図を出すと、アイヤール側の人間達が入室してきた

リサ:・記録メディア設置

ロウ:2d+18 真偽:本物かどうか
SwordWorld2.0 : (2D6+18) → 9[3,6]+18 → 27
ミラ:2d+22 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 8[4,4]+22 → 30
ローゼン:2d+23 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 8[2,6]+23 → 31
ロレッタ:2d+21 怪しい奴はいないか
SwordWorld2.0 : (2D6+21) → 2[1,1]+21 → 23
ローバック:2d+11 まも
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[5,1]+11 → 17
エスト:2d6+22 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 6[1,5]+22 → 28


セラフィナ:メインファイター15ぐらいであといろいろ
ジャスティン:ファイターとライダーが15ある、あといろいろ
ジャスティン:ライダー13 ファイター11 あといろいろ
パウロ:フェンサー7 ソーサラー5とか
レオナルド:ファイター5あといろいろ

サフィ・リマニ:久しいね、女帝よ。と言っても会話はこの間したばかりだが
ロウ:(あれが女帝…)
サフィ・リマニ:この方々が赤楽亭の精強たちだ、どうか嘘の情報に惑わされず真実を見ていってほしい

ローゼン:2d+26 スフィンクスで真偽(こいつら名前相応の本物かどうか) ※結果はGMが都合のいいときでいい
SwordWorld2.0 : (2D6+26) → 8[6,2]+26 → 34
パウロ:見識&真偽結果。本物。・ミュルス領の領府、アネモイの町長。大の蛮族嫌いで知られていて、名誉人族制度そのものに大きく反対をしていることで知られる
レオナルド:見識&真偽結果。本物。ミュルス領の領主で、生粋の商人気質。領の出入り自由化や勇士隊の結成等の政策で知られる


セラフィナ:私がアイヤール女帝、セラフィナだ。時間も惜しい、前置きは省いて本題に入ろうか
リサ:ええ、一応は聞いてあげようじゃない
セラフィナ:事の発端は10日前だった。
セラフィナ:我が国のミュルス領の領府で、ここにいるパウロの治めるアネモイという町が、赤楽亭のミラ・リサを名乗る二人組によって襲撃される事件が起こった。
セラフィナ:二人は市民や向かい来る警備兵たちに対し、薬品を浴びるように飲みながら強力な炎魔法や睡眠魔法を駆使し破壊の限りを尽くし、最後は炎に包まれて去っていったという。
セラフィナ:これによる死傷者の数は少なくとも40を超えている。また家屋等の火災・倒壊による物的被害も計り知れないものだ。

ウル「ていうかこの炎魔法や睡眠魔法ってクリメイションとスリープクラウド的にコンジャラー一人でできるよね?」


ローゼン:(いつものだ)
エスト:(いつものね……)
ローバック:(そのものだな)



セラフィナ:このような芸当はただの偽物には極めて難しい。我々は本物である可能性が高いと判断し、身柄の引き渡しを要求するに至ったのだ。

エスト:リサさん、自首しよう……?もう、言い逃れできないんじゃない?
ロウ:ちょっとエストさん黙ってて
エスト:まさかの、ロウがツッコミ

リサ:──まずね、
リサ:こちとら必死こいて市民権獲得したのに名乗って悪事を働く馬鹿がいるかあ──────!!!!!

セラフィナ:こちらとしても疑問に思う部分は多い。会談という形にしたのもそのためだ
リサ:そこは疑問じゃなくて馬鹿馬鹿しいと切って捨ててほしかったな……
パウロ:黙れ!この蛮族どもめ!女帝の御前ぞ!
リサ:あ゛?
パウロ:ひいいいいっ!!!
ロウ:えぇ…
ローゼン:(でた、ラミアシャウト)

GMパウロの恐れようは尋常ではない。トラウマでもあるかのようだった

ローバック:<どうどう>(マインドリンク側で発言)
リサ:私達は臣民じゃあない。ここには対等の立場で来てるのよ。わかったら黙ってなさい
セラフィナ:パウロ、要らぬ口を挟むな

リサ:……んで、炎魔法と睡眠魔法だっけ?
リサ:確かに私達の技術はそこらの冒険者と一線を画することは認めるけどね
パウロ:(落ち込んだ子犬みたいになってる)
エスト:(「超怖いのは分るけど、落ち込むな。頑張れ」とパウロに向かってハンドサイン)

リサ:難しくはあっても別にオンリーワンの技能ってわけじゃない。──例えばそこの魔術師なんかだと一人でできるわね?
セラフィナ:それについては、厳密には撃たれたのが妖精魔法と神聖魔法であることが目撃者の証言から出ている。似たことはできなくもないが、別物だな
リサ:その目撃者って誰よ
セラフィナ:生き残りの複数の市民や兵達だ
リサ:まあ当然だけど徹頭徹尾そっち産の情報なのよねぇ
リサ:……仮に「セラフィナ・カエラ・アイヤールを名乗る某かがウチの街一つ壊滅させました」って言われて信じると思う?
セラフィナ:信じるわけがないな
リサ:そういうことよ

ロレッタ:(女帝に向かってよくそんなこと言えるな…)
ローゼン:(ローバックさんが酒と薬品飲んで暴れたって言うなら信じる)
エスト:(ローバックさんなら、お薬決めてたって言われたら、そうかーとしか言いようがないもんねー……しみじみ)
ミラ:(すいませんローバックさん否定できません)
ロウ:(ローバックさんが暴れるとか想像つかねぇなぁ…だからこそ怖そう)
ローバック:<そもそも暴れるなら効果的に、効率的に。だ。><今回の連中のやり方は妙に手緩いのが気になる>
エスト:(この前、ローバックさんが石像に怒鳴ってたの見たけど……)
ローバック:<何で目撃者が残ってるんだ?残したのか、それとも無能か。その部分の判別が付かん。>
ロウ:<わざわざ黙ってやればいいのに名乗ってる段階でなぁ…どうも>

リサ:だから優しい私はわざわざ聞いてあげるわ。──結局貴女方はどういう落とし所を求めているのかしら?
セラフィナ:その前まだ聞きたい事がある。これが仮に偽物の仕業だとして、どのような手段をとったと思う?
リサ:どのような手段って妖精魔法と神聖魔法って言うならそうなんでしょうよ
リサ:さっきも言ったけど別に私達にしか使えないわけじゃないんだから
リサ:見た目の偽装なんかはどうとでもなるのはご存知でしょ?
リサ:まああとは──魔神使いとか、ね
セラフィナ:魔神使いか…

エリア:(そういえば、この前森で襲ってきたやつのバックには魔神が絡んでたみたいだよ)
ローバック:<ドッペルなぁ・・・・・・>(エストの方をチラ見して)
ロウ:<まさかなぁ…>(エストの方をチラ見して)
リサ:ドッペルゲンガーなら技術も見た目も記憶も思うがまま──ある意味、限りなく本物と言っても過言じゃないわね
エスト:(その目、やめてっていうか、本物だからそういう目で見ないで)
リサ:<まあ本物じゃなきゃマインドリンクなんかしないわよ>
エスト:(むー)

エリア:(あいつら、尋問してたら魔神になった)
ローゼン:(何それ、尋問されて魔神になっちゃうってそういう性癖なの?)
エリア:(腹から魔神が出てきた)
エスト:(人間の性癖って、広いもんねー……)
リサ:<ドッペルとか相手したくないんだけどなあ……>
セラフィナ:ふむ…今のところ、その説が最有力か
エスト:(人間って、ねずみを入れて食い破られて死ぬ人が毎年出るんでしょ? 理解の範疇の彼方だもん。 ドッペルゲンガーは、あんまり相手したくないかも)
エスト:(もう、これ以上ドッペルゲンガーに地上に増えてて欲しくない……)
セラフィナ:そもそも、動機からして怪しいのだ。パウロ
ロレッタ:〈赤楽亭のメンツに化けて殺しに来るとなると色々キツイな…〉
ミラ:<私達の技術をコピーとか考えたくもないですね>

セラフィナ:少し会話した感想だが、報復など考えそうもない
リサ:……そりゃ何よりね
パウロ:ですが…
セラフィナ:だが、ミラ・リサ両名のドッペルゲンガーか…
セラフィナ:居るとしたら脅威どころの話ではない

ローゼン:(ところでリサさん、余裕あったらさっきから一向に喋ってない向こうの二人にも話振ってみて)
リサ:<どんなふうに?>
ローゼン:(そっちの人たちはどう考えてるのかしら~?とか)
レオナルド:(パウロ、いい加減にしないか。お前がそうやっているとこちらまで立場が危うくなる恐れがあるのだぞ)
エスト:(「もしかして、話に口挟めなくて暇?」と、謎のぬいぐるみ劇でジャスティンとレオナルドにアピール)

GM:レオナルドが小声で話すが、スカウトPCには丸聞こえだった

ロウ:(あのおっさん大変そうだなぁ)
リサ:<同情は早いかもよ?>
ローゼン:(同情よりも、こちらとしても敵を一枚岩と見る方があれだしねぇ)

リサ:さて、じゃあ話を戻しましょう
ローバック:<ところで、その勇士隊だったか?の領域侵犯と密輸の話はどうする>
リサ:<とりあえず今は知らんぷり>

リサ:女帝──それに襲撃された領の首長だったかしら
リサ:貴女たちは、どうしたいの?

エスト:(会談の内容じゃないんじゃない? 一応。ていうか、私今日初めてまともなこと言った?)
エスト:(由々しき事態……)
リサ:<向こうの悪事は何かの時に交渉カードにできるけど、それを持っていると悟られてもあれだしね>
エリア:(聞いちゃダメかな)
リサ:<言うにしろ向こうの反応見てからかな>
エリア:(ダメって言うならこれ以上わがままは言わないけど)
エリア:(わかった)

セラフィナ:真実を知り、脅威を取り除き、然るべきものに裁きを与えることだ。現状ではそれはそちらである可能性は低いと思っているが
リサ:そう、
セラフィナ:ドッペルゲンガーに観察されたという心当たりは何かあるか?
リサ:ならここからはビジネスの時間よ
リサ:……っと思ったけど心当たり?
リサ:あったら気付いた時点でそんな魔神即討伐してると思わない?

ローゼン:(あるなぁ)
エスト:(アレはカウントしたら負けな気がする……)

セラフィナ:まぁ…姿かたち能力記憶が人間そっくりなものなど、気付くはずがないか…
リサ:さて、改めてビジネスの話をしましょう
リサ:そちらが了承するなら、私達赤楽亭が真実を探るお手伝いをしようじゃないの
セラフィナ:ほう…?
ローバック:(ま、落とし所だろうな)
エスト:(リサさんやり手−)
サフィ・リマニ:彼らの手腕は私が保証しよう。同時に人柄もな
ロレッタ:〈まぁ、こっちとしても放っておけないしな〉
ローバック:(久々に北方で使ったマニュアルが必要になる事態にならず良かった良かった)
パウロ:そんな!
ロウ:(あいつなんか暴走しそう)
リサ:<そしたらどうとでもするわよ>

レオナルド:(おとなしくしていろパウロ、こうなってしまった以上仕方がない)
GM:例によって小声だが丸聞こえ

リサ:さて、どうかしら女帝?
リサ:(領主組の発言はあえてスルー)
ローゼン:(女帝リサ…エンプレスリサ……リサ・ザ・エンプレス……)
ローゼン:(いやクイーンのほうが似合うか…?)
エスト:(クイーン・リサ? あ、響きいいかも)
セラフィナ:この件に関しては赤楽亭に再調査を頼もう。我らアイヤールができる限りの支援を行う。
ミラ:<姉さんが交渉を進めているとはいえもうちょっと緊張感をですね……>
リサ:そう。じゃ、早速お願いしたいことがあるの
セラフィナ:ただし、表立ってはあまり大それたことはできないことは承知してくれ
エスト:(向こう変な動きしてないし、そうしたら私達とくにやること無いし……)
リサ:そこらへんはまあなんとかしましょ
リサ:で、お願いなんだけどね
リサ:これからいくつか魔法を乗せて質問するから、素直に受けて頂戴
ローゼン:(怖いことするなー)

GMパウロも吐きそうですがGMも吐きそう

GMゥーーー!!!

エスト:(最近怖いわよねー)
リサ:質問内容は「今目の前にいる貴方は本物の女帝か」「同じく王妹は本物か」領主たちに「まだ何か隠していることはないか」
リサ:偽証は不可能、疚しいことが無いなら問題なく受けられるはずよ。どうかしら?
ロウ:(本当敵に回したくないなぁ)

GMパウロ以外は構わないと了承。パウロは少し渋るものの了承する

リサ:<とっきー、あの紫の近くで待機ね>

リサ:2d 女帝にマインドリード
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7

リサ:「貴女は本物の女帝かしら?」
GM:YESだった
リサ:おっけー


ロレッタ:〈もしかしてアタシは今とんでもないものを見ているんじゃなかろうか…〉
リサ:<ちょっと今からしばらくマインドリンクで私に思考を送らないように念じてくれる?>
リサ:疑ってごめんなさいね。どうしても必要なプロセスなのよ

ローバック:<諒解、通信遮断>

リサ:2d 女帝にマインドリンク
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
リサ:あ、そっちの思考は送りたくないって念じたら遮断できるからどーぞ
セラフィナ:大丈夫、知っている
リサ:これで私の質問に嘘がないってわかってくれると思うわ
リサ:そんじゃ続けましょうか
リサ:2d ジャスティンにマインドリード
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[5,4] → 9
リサ:「貴女は本物のジャスティン・フォストリス・アイヤールかしら?」
ジャスティン:(正直不快なのよねこの魔法…あっこれ伝わるじゃん)
GM:伝わらなかった
GM:モノホンです

リサ:2d+26 ☆スフィンクスノレッジ レオナルドにマインドリード
SwordWorld2.0 : (2D6+26) → 7[3,4]+26 → 33
リサ:……「今回の襲撃で意図的に隠している情報はあるかしら」
リサ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
GM:NO
リサ:そ。ありがと

リサ:2d+26 ☆スフィンクスノレッジ パウロにマインドリード
SwordWorld2.0 : (2D6+26) → 8[5,3]+26 → 34
リサ:同じ質問よ
GM:NO
リサ:そう


エスト:(これ、とっきーが何かしたら、それはそれで向こうに手札与えるんじゃない?)→ローバックにマインドリンク
ローバック:<その時はその時だ。>

リサ:2d+26 ☆ワンモア
SwordWorld2.0 : (2D6+26) → 10[5,5]+26 → 36
リサ:「リオス国内の森で妖精に非道な所業を行った部隊を知っている?」
ロウ:(あ、切り込んだ)
GM:ノー

リサ:2d+26 パウロに同じ質問
SwordWorld2.0 : (2D6+26) → 3[1,2]+26 → 29
GM:ノー

リサ:……ふうん?
リサ:ご協力感謝するわ(女帝のマインドリンク解除)
ローバック:(となると・・・・・・あの女が一番危惧している事態と見て良いだろうな)


エリア:(何もなかったか…)
リサ:さて、要領を得ない質問だったでしょうが、協力体制が得られたところで私達の知っている情報を明かしましょう
ローバック:(証拠品と要点をまとめた資料を準備する)

リサ:「ミュルス領勇士隊」を名乗る部隊と魔神との繋がりが示唆されているわ。──エリア君、そうよね?
エリア:うん。かくかくしかじか
リサ:「わざわざ名乗って悪事を働くような馬鹿はいない」……そちらにも同じように言えることだから、とりあえず保留にしてたんだけどね
エリア:ここにいる人たちが何も知らないなら、できれば協力してほしいんだ
レオナルド:我が勇士隊がそのようなことをするはずがない、偽物か何かでは?
リサ:私達がアイヤール襲撃したって聞かされた時の気持ちがわかってもらえたようで何よりよ
セラフィナ:こちらにも何やら因縁をかけてくる魔神使いが居るようだな

GMパウロは特に反応を示さない
GM:補足:勇士隊は領の管轄なので、直接関係があるのはレオナルド

リサ:この依頼は私達の冤罪を晴らすためだけじゃなく、そちらの内憂を解消する一手でもある──手厚い支援を、お願いするわ
リサ:(超笑顔)
エスト:(怖いわねー……)
ロウ:(うわぁ…すごい顔)
セラフィナ:件のドッペルゲンガーと関りがあるかどうかはわからないが、可能性はあるだろう。了承した
リサ:ま、あとは……
リサ:魔神使いが怪しいってことで、苗床にされてたら怖いから一応リムーブカースするわよ
リサ:ミラちゃんよろしく
ミラ:……私がやるんですね……
ミラ:2d+27 ☆スフィンクスノレッジ 〆リムーブカース→レオナルド
SwordWorld2.0 : (2D6+27) → 6[5,1]+27 → 33
ミラ:2d+27 ☆スフィンクスノレッジ 〆リムーブカース→パウロ
SwordWorld2.0 : (2D6+27) → 8[5,3]+27 → 35
ミラ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
ミラ:それぞれ指輪を割ります


無影響。

会談はここまで。


次回から大義名分を得たリサさんとミラさんが
アイヤール領を攻め滅ぼします